2017年02月28日

春もいきます

BUNNY GRASSです。







うさふぇす - コピー.png








今度の春のうさFestaに呼ばれました。




春の方への参加は初めてですが、




聞いておいてよかったと思っていただけるように頑張ります。




私の講習会は3/18(土曜)11:00〜11:45です。




今回は「健診」がテーマです。




普段の診察室で獣医師はどこを診ているのか?




パッパッとやっているように見えて




ここまで診ているのだよ




ということをお話ししたいと考えています。





P1130642.JPG




こういう体勢から何を診ているのか?







P1130499.JPG





お尻の部分のチェックは?






P1130780.JPG




涙が出ている場合はどういう病気を疑うのか?






P1130336.JPG




口のなかのチェック法は?






こういうことをお話しします!!







posted by BUNNY GRASS at 00:00| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
2017年皆勤賞の「バニグラ通信」に苦言。

写真付きでブログを綴るとき、ダニ等の資料写真ならまだしも、ひとの子の写真を許可も得ず、無断で誰でも閲覧可能な場に勝手に使われるのは、不特定多数の人の目に触れる観点から、個人情報保護の権利・プライバシーの侵害にあたる。

この表題に使われた写真に、必要性を感じないし、
写真の背景は『診察室・診察台の上』。
ならば、病気や、少なからず不安を抱えているはずで、決して遊びではない子。

面白半分な文言をつけられての写真の掲示。
家族にとって気分のいいものではない。
受診に連れていったこと、自責の念に駆られる。
確認した時点で、抗議申し立てをしたが、受付から伝わっているのかも疑問。

病気の子に対して経過観察用でなく、許可なく呑気に遊び半分な写真を撮ることも、自分の仕事を自覚の上での所業か問いたい。

ただ、獣医師も元を正せばタダのヒト。過度な期待はしていない。


『命あるものいつかは…』の例に洩れず、短い生涯を苦しみながら、最期の苦しみを家族の中で私にだけ見せて逝った我が子を守る為にも言わせてもらう
「写真の無断使用はやめてもらおうか」

現かかりつけでない子の写真を無断で使うのは間違いで、載せる・使うを前提なら、写真は撮らせない。
使うなら、現かかりつけの子を使えばいいこと。
飼い主感情を考えたら、今後は一切無断掲載及び、使用自体をしないでもらいたい。

主張する権利のある当方。
これでも言葉を選らんでいて、決して言い掛かりはつけていない。
文面・書面は残る。
相手がいるものは、慎重に物事を考え、文章に起こすべき。と、考えている。
Posted by at 2017年12月25日 00:10
【後悔先に立たず】
Posted by at 2018年02月11日 03:19
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: